ABOUT
商品概要・総評
外はパリッ中はとろっのクリスピー
外はパリッ、中はとろっの二層構造に焼き上げたクリスピー食感のスナックです。白身魚とチキンをベースに、ツナ・えび・かにのパウダーで魚介の旨みを重ねています。
100gあたり392kcalです。食用赤色40号など4種の合成着色料と、酸化防止剤(BHA・BHT)を使う点は確認しておきたいところ。米・大麦など穀類も含み、原産国はアメリカです。
食感の変化で食いつきを引き出したい子に向きます。嗜好性重視でご褒美を選びたい飼い主の選択肢になります。
PROS & CONS
モンプチ クリスピーキッス シーフードセレクト評価|メリット・デメリット
メリット(良い点)
- 二層食感で食いつきが良い
- 小袋で与えやすい
- 魚介+チキンの旨み
デメリット(気になる点)
- 合成着色料(赤・青・黄)を使用
- 穀類を使用=グレインフリーではない
REVIEWS
モンプチ クリスピーキッス シーフードセレクト口コミ・評判(3件)
実際に与えた飼い主さんのリアルな声
口コミ件数
3件
- ★533%
- ★433%
- ★333%
- ★20%
- ★10%
良い口コミ
ご褒美の定番
爪切りや投薬のあとのご褒美に数粒ずつあげています。小粒で扱いやすく、食いつきはいつも安定しています。ただカロリーが高めなのと着色料が入っている点があるので、1日にあげる量はきっちり決めています。しつけのご褒美には最適です。
この食感が大好き
カリカリにもウェットにも飽きたわがままな3歳の子が、これだけは切らすと鳴いて催促します。外側のパリッとした殻と中のとろっとした部分の組み合わせがよほど好きなようで、袋を振る音に反応して飛んできます。外出から帰ると袋の前で待っているほどです。
気になる口コミ
着色料が惜しい
食いつきだけなら文句なしの満点です。ただ原材料の合成着色料や酸化防止剤の表記を見ると、毎日あげるのはためらわれます。うちでは特別な時だけの切り札にしていて、普段は無添加系と使い分けています。使い分ける前提ならおすすめです。
INGREDIENT
モンプチ クリスピーキッス シーフードセレクト原材料・成分・添加物チェック
100gあたりの主要栄養素
栄養成分の詳細を見る
| 粗繊維 | 4% |
|---|---|
| 水分 | 8% |
| 灰分 | 9% |
主原料は白身魚(原産国:アメリカ)。原材料は全22種。
全原材料を見る
白身魚、チキン、米、チキンミール、牛脂、えんどう豆でんぷん、大麦、コーングルテン、たんぱく加水分解物、キャッサバ粉、モルトエキス、ぶどう糖、酵母、ツナパウダー、えびパウダー、かにパウダー、ミネラル類(カルシウム、カリウム、ナトリウム、クロライド、鉄、銅、マンガン、亜鉛、ヨウ素、セレン)、酸味料、アミノ酸類(グリシン、タウリン)、ビタミン類(A、D、E、K、B1、B2、パントテン酸、ナイアシン、B6、葉酸、ビオチン、B12、コリン、C)、着色料(食用赤色40号、食用青色2号、食用黄色4号、食用黄色5号)、酸化防止剤(ブチルヒドロキシアニソール、ジブチルヒドロキシトルエン、ミックストコフェロール)
FEEDING
モンプチ クリスピーキッス シーフードセレクト与え方の目安・注意点
おやつは1日に必要なカロリーの1割以内を目安に抑え、与えすぎに注意してください(当サイトの試算は約7.5%=控えめ基準)。
※ おやつの適量(1日の必要カロリーの約1割が目安)をもとに、実際に与える個数で試算した概算です。1個が大きいおやつは最小「1個」で表示するため、上部の「目安量あたり」より高めに出ることがあります。体型・活動量により増減します。
- 初めての食材はごく少量から与え、体調や便、アレルギーの様子を確認してください。
- 子猫・シニア猫や通院中の場合は、かかりつけの獣医師に相談のうえ与えてください。
BUY
モンプチ クリスピーキッス シーフードセレクト購入方法・最安値
公式・主要ECの実勢価格を比較(30g)。※価格は変動します。最新は各サイトでご確認ください。
SAME BRAND
モンプチの主食キャットフード
モンプチは主食のキャットフードも展開しています。同じブランドで主食もチェックできます。
モンプチのキャットフードを見る →SIMILAR
モンプチ クリスピーキッス シーフードセレクト同じ種類の猫用おやつ
カリカリ・スナックの人気おやつ